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前世の母に出会えば病が治る。



兄嫁が離婚して出ていった直後から、


父二男息子二男が不整脈になり、


病院通いであったが、


父二男夫婦は出て行った兄嫁と行き来し始めてから、


息子二男の不整脈が治ってきた。


父二男にとって兄嫁は


「前世の母と息子」


またその息子二男も伯母に当たる人が


「前世の母と息子」


になる。


これが誕生である。



人は「そこ」の病を直すことを意識して行動を取るが、


実際には「そこ」の病を治したいなら、


「ここ」「あそこ」への意識を持つだけで


治ることを知ってもらいたい。


すべての魂は、「ここ「そこ」 「あそこ」の絆は


霊糸で結ばれていることを頭に入れて行動して下さい。








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【2017/12/14 07:33 】

兄嫁と二男の娘長女は同じ魂。


兄長男が亡くなったので兄嫁は出てしまったので、


そこへ弟二男夫婦が入り込んだ途端に、


二男の娘長女が離婚して戻ってきたのは、


兄嫁は他人で、娘は身内だと思うことが


罪の元が根源にあり、


二男にとって兄嫁は


「前世の母と息子」

であり、


娘長女とも同じ魂になる。



人は、


「正しいと間違い」


「善と悪」


「出来のいいと出来の悪い」


「気に入ると気に入らない」


「常識と非常識」


で物事を判断している結果、


嫁いだ娘まで巻き込んでしまった。

 











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【2017/12/11 08:21 】

人は嫌った人と同じ人生を歩くのは

祀り事の負担もある?

 
姉長女は十九歳で亡くなり


妹三女が家を継いだが、


仕事もせずブラブラしている婿養子との間の子供が


流産したので妹三女は


愛想を尽かせ離婚した。


再婚相手の夫は働き者であったが、


三女は仕事が出来ない体になり、


今度は反対に夫からブツブツ文句を言われている。


これが陰陽和合だが、


根底には先祖供養が隠されていて、


妹三女が姉長女を祀り


拝んでいたことが原因だと誰も気づかない。


姉長女を祀ると自分の配偶者を求めるために、


妹三女婿をフラフラさせて、


「わたしを祀るよりも納めて幸せになって」


と気づかせていることを理解してもらいたい。


だが大半の宗教は、


「真剣に拝みなさい」


「お姉さんが浮かばれないから」


と言われるだろう。

 








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【2017/12/04 08:03 】

信仰心とは「我が子が先祖なり」を貫き通すこと。



信仰心があまりなかった長男夫婦だが、


二人娘がそれぞれ無事に結婚したので


老夫婦は気楽に人生を過ごしていたが、


弟や姉妹から


「仏壇を閉めていては、ご先祖に対して失礼だ」


と言われたので、


仏壇を開けて真剣に供養をし始めたが、


嫁いだ娘たちは


それぞれ共に離婚して戻ってきてしまった。


これは先祖の罪を認めたことになるから、


娘たちが罪滅ぼしをしてしまった。


なぜなら、


親は長男夫婦だが、


父親は分家なのに


兄たちが親と喧嘩して家を出たので跡を継いだから、


祀ってはいけない人が祀り事をしていた罪を孫が現した。


昔は自分で自分の家の仏壇を拝無のではなく


向こう三軒両隣との共存共栄の団結心のために


「姉弟は他人の始まり」


「遠い親戚よりも近くの他人」


と言われて


村全体が家族のように付き合っていた。


それがいまでは勘違いをしている人が多くなった。

 








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【2017/11/28 07:50 】

五代同じ離婚を繰り返している家系。


あるおばあさんは

一人娘を産んで離婚した。


その一人娘が結婚し

孫娘が誕生した途端に離婚した。


その孫娘が結婚し


おばあさんから見れば曾孫に当たる子が誕生した。


その曾孫も結婚して女の子を産んでから離婚した。


五代も同じことを繰り返して


おばあさんの間違いを背負ってしまっている。


人は前世で生きた人生と反対の人生を体験する。


男は女になり、

女は男になって


前世を知るために交互しながら子々孫々している。


前世で優しい人は現世で憂いの人生、


前世で賞を取った人は現世で償い人生


と言うように前世の人生を知るために再会し、


一番嫌いな人が前世の姿だと気づくために出会う。


嫌えば嫌うほど再会者を増やし、


憎めば憎むほど出会う人が不幸な人ばかりになり、


病人は病院へ、


罪人は刑務所へ、


飲んだくれは居酒屋へ


と同じ心を持ったところへ集まる。


だから不幸な人は過去を嘆く話をする。


病人は人を怨む話をする。


貧乏人は金がない話をし、


同情心と哀れみを求めて不幸な人生を体験する。



すべての出会いに感謝!

 














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【2017/11/22 07:56 】

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