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母側のいとこと付き合い始めてから急に足を病み始め、

松葉杖で通院生活になった。


 

長女は母二女のすぐ下の妹三女の娘二女と、

付き合い始めてから足を病み始めたのは、

それまではあまり付き合いがなかったが、

結婚して近くに住むようになってからだった。

 

足が病み始めたのが、

丁度付き合い始めてからだと気がつき、

お互いが他人行儀の付き合いだけにして、

母たち姉妹が縁を切っている

本家長男の従兄弟の長男の縁を深めるようにしてから、

足が自然に治ってきた。

 


命の絆の法則の原理から見れば、

母は二女だから、その妹(叔母)と長女は同じ魂になり、

叔母の娘二女とも同じ魂になるから、

同じ魂は+と+になるから、

足止めで気づかせてくれている。

嫁いだ者が本家を無視して

従兄弟や従姉妹との付き合いは禍の元になる。

だがなかなか気づかないのが現状である。

だがこれは足を病んだだけだからいいが

いろんな禍を招き入れしまうケースが多い。

例えば、

本人が癌になったり

主人の不倫や交通事故、

突然死や相続争いや、

子供の病やいじめられたり

不登校や引き籠もりだけではく、

ありとあらゆる禍に遭遇してしまう。

嫁いだ姉妹や従姉妹の付き合いは

人生儀礼だけでいいのだが

 



























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【2016/09/21 09:00 】
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