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不倫と離婚の原理。

 
不倫や離婚問題が後を絶たないが、


男と女がイチャイチャすることが不倫では無く、


嫁がせても嫁がせていなかったり、


長男夫婦以外の息子たちを引き寄せたり


本家ではない子供や親戚が


墓参りや陰祀りをしていることが


不倫だということを教えるために


起きていることを知ってもらいたいために


これからいろんな事例を書いていきたい。

 








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CATEGORY[命の絆の法則例文]
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【2017/11/20 05:42 】

冠婚葬祭の前後から何かが起きる。


嫁いだ娘二女は

母二女の兄二男(伯父)が他界したので、

通夜と葬儀に参列した。


だが母二女と娘二女が三回忌の法事に行ってから、

娘二女は甲状腺を病み、

なかなか治らないばかりか

甲状腺癌になってしまうと主治医に言われた。


それは他界した伯父の兄長兄夫婦が親と折り合いが悪く、

家を出たので伯父二男が跡を継いでいて、

母二女は跡を継いでいる甥に、

「先祖を守ってくれてありがとう。
これからもご先祖さまを守って下さいね」

と言って帰ってきたことが、

娘二女の甲状腺がなかなか治らないと分かった。

 
これは親が作った罪を子供が受け継ぎ孫が現す原理で、

母二女には何も起きず、

娘二女が罪を背負う羽目になるのは、

我が魂は我が魂に非ずであり、

母二女の魂は娘二女に授けているから、

偽善の罪を作った張本人が意識を改めるだけ。


 この意味が分かった母二女は、

家を出た兄長男夫婦の家との行き来をしてから、

娘二女の甲状腺が治った。


どんな場合でも嫁いだ娘は

母側の通夜や葬儀に行ってはいけないことを

頭に入れてください。




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【2017/10/21 08:42 】

家出も病もすべてが親切心と親孝行の罪。


黄の階位2問題より。


 

どこの家でもある日突然、病やうつ病や統合失調症など


様々な事が起きうることある。


すべてが同時進行になっていて、


偶然の一致ではなく必然的な一致になっている。


だが何事かが起きないと理解しない。


予防処置を施していない。


また何事かが起きても


張本人は気づかないのが現状






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【2017/09/21 08:39 】

うつ病はうつ病に非ず。


黄の階位問題集2より。


 

どんな病でも図式の中や健誠立命を調べれば分かる。


うつ病はここがそこを嫌えば


あそこが罪滅ぼしをする。


うつ病だけではなく


すべての禍や病や犯罪は


親が作った罪を子供が受け継ぎ


孫が現すようになっている。


だが罪を作った張本人には罪はこない。


これは何度も書いているから分かるはずで


我が魂は我が魂に非ずだから、


本人の魂は子供が受け継ぎ孫に授けているから。


だからなかなか理解してもらえないのが


命の絆の法則。


 




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【2017/09/20 05:41 】

家出も親孝行もすべて心一つ。


黄の階位
1


 

人は誰でも先祖の魂を受け継ぎ、両親の内、


どちらかの命を授かりました。


人は前世のことを知らないが


生まれ変わるときに神に誓い


前世でのやり残したことを現世で再会して誕生した。


だがそれを

「親孝行者と親不孝者」


「好きと嫌い」


「出来の良いと出来の悪い」


「善と悪」


「優等生と劣等生」


などに


比較競争のような物事の判断だけに


囚われてしまっているから


いつまで経ってもこの世の中から


犯罪が無くならないのでは

 








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【2017/09/19 05:56 】

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