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嫁がせた娘とは人生儀礼だけの付き合いをすること。


姉妹愛がもてはやされたり


嫁がせも心を嫁がせていない親が作った嘆きだが


それでも気づかない嫁がせた側の親。


 

今の世の中、嫁がせた側の親は、


娘を私物化しているのでは?


 

嫁の親としての心構えが無くなってきた。


 

平等の意識が変わり、みんなが平等に幸せになれるのは


嫁がせた側の親は婿の親をもてなす意識だけで


娘や孫たちが守られることを頭の中に入れてみて下さい。


私も娘の親だが、


私は嫁いだ娘長女の家にはもう十何年経つが


いままで一度だけ部屋に上げてもらっただけ。


妻もスマホを持っているが


娘たち二人の携帯番号は知らないし


娘たちも妻の携帯番号を知らないばかりか


息子二男夫婦の携帯番号も知らない。


携帯に入っているのは私と息子夫婦のみ。



嫁がせた側は


娘が幸せになって欲しいから近づけない。


孫が幸せになって欲しいから遠ざける。


娘を幸せにしてくれるのは唯一婿だけ。


これが嫁がせた親として


娘への思いやりではないのか‥

 

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【2017/06/29 08:42 】

嫁と姑の確執、その2



八白土星には、


遠交近攻の策をしてはいけないことが含まれている。


 

また二男が近づけば同じ魂の長男嫁ははじき出され


母長女が妹二女と仲良すぎれば


同じ魂の息子長男嫁との折り合いが悪くなる。



 

これらの意味を理解し実行すれば


嫁と姑のいざこざは治まってくる。




だが親孝行をするのが当たり前、


兄妹が仲良く行き来をすることを説いているために


いつまで経っても嫁と姑の確執戦争は収まらない。

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【2017/01/31 08:35 】

前回の続きで嫁と姑の確執、その1



主人は平成22年に亡くなられた。


この年の九星は八白土星年


命日は無言の遺言であり、


公正証書を書いて残したために


血肉の争いのような相続争いを起こし、


裁判は勝ち負けを作り、


勝ちはおごり高ぶるが


負けは憎しみや怨みを持ち続けてしまい


その挙げ句に身内が短命や家出、


交通事故死や突然死などを


引き起こしてしまう。



それだけではなくつぎに世代や孫の代まで


祟りや因縁だと言われてしまい


蟻地獄のような人生を送っているのが現状です。



八白土星はそれを食い止めるために


無言の遺言書として残った家族に教えているのです。



この続きは次回でのお楽しみ。

 





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【2017/01/29 08:17 】

嫁と姑の確執。



今月は九紫火星月。


この月の相談の話。


奥さんは80代で主人は平成22年に他界していて


息子二人がいて、息子長男夫婦と孫と住んでいて、


奥さんの実家は兄や弟たちが家を出たので


妹二女が跡を継いでいる家系。



奥さんは主人が他界してから半年も経たないうちに、


鍵や靴だけでなく、身の回りの物まで隠されたばかりか、


携帯までどこかに捨てられてしまったので


息子二男が二男名義で簡単装置の携帯を買ってくれ、


①息子二男②息子二男嫁③奥さんの妹二女の


携帯番号を登録してくれ


「いつでもすぐに使えるようにしたから」


と手渡され、


使い始めてから間もなく、内緒にしていたはずの長男嫁から、


無視され食事も用意してくれなくなり


独りで食事を作り食べているのを聞いてから


相続問題で長男嫁と息子二男と


相続争いが起きたりして


「出て行け」


と息子二男が言ったことで


奥さんと息子長男嫁との溝が深まり


独り孤独に毎日を暮らしているとの話。



この問題はどこに何が隠されているのか?


健誠立命と命の絆の法則で解決できます。



それはつぎの機会に。






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【2017/01/26 07:20 】

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