忍者ブログ

前回の続きで嫁と姑の確執、その1



主人は平成22年に亡くなられた。


この年の九星は八白土星年


命日は無言の遺言であり、


公正証書を書いて残したために


血肉の争いのような相続争いを起こし、


裁判は勝ち負けを作り、


勝ちはおごり高ぶるが


負けは憎しみや怨みを持ち続けてしまい


その挙げ句に身内が短命や家出、


交通事故死や突然死などを


引き起こしてしまう。



それだけではなくつぎに世代や孫の代まで


祟りや因縁だと言われてしまい


蟻地獄のような人生を送っているのが現状です。



八白土星はそれを食い止めるために


無言の遺言書として残った家族に教えているのです。



この続きは次回でのお楽しみ。

 





PR
CATEGORY[命の絆の法則例文]
CO[0]top
【2017/01/29 08:17 】
コメント
コメント投稿














忍者ブログ [PR]