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その10、親が作った罪を子供が受け継ぎ孫が現す。



私(德)に亡き祖父との通信で


命の絆の法則をたたき込まれていなかったなら


義祖父たちと同じ人生を繰り返していたのではと思う。



 

母親の実家の跡を継いでいた義叔父長男夫婦に


娘長女と息子長男がいて


その息子長男は、


蓄膿症の手術を受けるために入院したが


名前が同姓同名の癌患者の点滴を投薬されて


二十三歳独身で若死にした。


私(德)の従兄弟になり同じ魂‥‥


その従兄弟は常に成績は優等生。


私(徳)は常に成績は最下位人生。


同じ魂でも性格が真反対だと


命の絆の法則で教えられたことが頭の中によぎった。



若死にした従兄弟長男は


その6で知って欲しいのは


義祖祖母と同じ魂になり、


義祖祖母は義祖母に嫁の悪口を言っていたので、


嫁と姑の確執戦争が起き、逃げるように、


義祖母が妹三女の家に余生を暮らしていた



義祖祖母の孫であるやんちゃな義叔父二男と


曾孫長男が罪滅ぼしをした‥‥‥



だからいまだに義祖祖父夫婦のお位牌は


義祖母の妹三女の家に祀られている。



本家以外で先祖を祀れば


その代では悪くならないが


つぎの世代だけでなく


身内につぎから次へと


禍が襲いかかってくることを知ってもらいたい。

 






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CATEGORY[我が人生杭無し]
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【2016/12/08 08:06 】
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