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その7、命の絆の法則の著書。



亡き祖父から命の絆の法則をたたき込まれた時は


四人目の娘二女が生まれて数ヶ月が経った


昭和598月に


天国なのか地獄なのか分からないが、


通信が始まった。



その時は毎日飲んだくれで荒れ放題。


家中の障子をくぐり抜けて


風通しが良くなっていた。


それでも妻だけは唯一の理解者だったが、


親兄妹だけでなく親戚中が


命の絆の法則をキチガイだと言われた。


 

この法則はいまでこそ


サポーターになられた人や


サポーター見習い中の人たちが


世間に広めてくれていますが、


三十数年前は神社仏閣から


「まやかしの教えだ」


「そんな教えはあり得ない」


「宗教を侮辱している」


「輪廻転生は無い」


「あそこに行く洗脳されるぞ」


と宗教弾圧を受けた。



親からは


「勘当だ。出て行け」


「この村に戻ってくるな」


「二度と顔を見たくない」


「村八分になるぞ」


とさんざんなことを言われた。


「勘当だ。出て行け」


と言っていた十数年前にオヤジは亡くなった。


七赤金星年、七赤金星月、八白土星の日だった。


八白土星の意は、


HP
〔たまごひめ物語〕を


参照してもらえば分かると思うが


祖父も祖母も共に


亡くなった日が


八白土星日だった。



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CATEGORY[我が人生杭無し]
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【2016/12/01 08:07 】
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