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兄長男と兄二男と妹長女の三兄妹の内、

兄長男は妻の兄が二十歳の時、

交通事故死をしているので、

妻側へ婿養子に入った。

それから、両親が離婚したので

嫁いでいた妹長女は、

夫三男と話し合いの結果、

離婚した母親だけを引き取ったが、

夫三男と母親との折り合いが悪くなり、

夫三男は家を出て行った数ヶ月後、

妹長女と母親住んでいる家が全焼してしまった。

それだけでは済まされず、

分家に出ていた兄二男がうつ病になり、

離婚してしまったので、

母親と妹長女と兄二男と三人とで

アパートに住んでいる。

   

この場合でも親切の意味を理解すればいい。

親切とは「親を切る」「親が切る」と書く。

長男以外が親を切ること。

だが何故、長男が親を切ってしまい、

他の姉弟が親切心で近づいたのか? 

大半は親自身が姉弟の長男夫婦を無視して

親孝行をしていることが原因の一つになる。










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【2018/08/15 06:04 】

親と一緒に住んでいた兄長男夫婦は、

弟二男の結婚と同時に

家を出ていってしまったので、

弟二男夫婦が同居し、

息子長男と娘長女と息子二男が生まれたが、

やはり息子長男は結婚と同時に家を飛び出し、

嫁側の親の敷地に家を建ててもらい

婿養子のような存在で住んでいる。

息子二男は

親の自営業を手伝い結婚して同居していて、

嫁いだ娘長女にも家業の仕事と家事の

手伝いをさせている仕事場の

不審火で母屋が全焼してしまった。

     二代分家が跡を継いでいるが、

この場合は嫁がせた娘長女まで

雇用していたからで、

魂の原理で言えば、

長女と二男は同じ魂になり、

父親とも同じ魂になり、

同じ魂同士が寄り添えば、

何かがはじき出されてしまい、

その何かと言えば

母屋がはじき出されて全焼に‥‥。

 








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【2018/08/06 07:58 】

婿養子に入った父が亡くなっても、

母は養子娘長女で父名義はいっさい無いから、

相続争いも起きずすんなりいったが、

その母が亡くなってから、

姉二人と弟二人が相続争いを起こし、

親孝行をした姉長女が母屋を受け継ぎ、

他の姉弟は土地を三等分に分けてもらい、

弟長男は

転勤族で親の面倒を見なかったという理由で、

現金200万円だけ受け取り、

残りの現金は他の姉弟四人で分配し、

母屋を姉長女名義に書き換えて、

姉長女夫婦と子供たちが引っ越し

祀り事と墓参りをし始めて、

数ヶ月後に母屋が全焼した。

   

養子娘母が婿養子に入ってくれた

主人側の立場を重んずれば

このような相続争いには起きなかったはず。

また母屋の名義はどんな場合でも、

弟長男夫婦が受け継げば良かったが、

今の社会は親孝行者と親不孝者で

区別でなく差別で物事を

判断するようになってしまった。

長男がいるのに他の姉弟が

跡を継ぐことは偽善の罪になり、

この意味が分かれば良いのだが…。







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【2018/07/28 05:59 】

父二男が本家を継いだのは、

兄夫婦が一度は跡を継いだが、

親との折り合いが悪く

家を出ていったからであり、

親孝行者の父二男は兄夫婦と絶縁していて、

二人の息子が成長し、

また息子長男が結婚と同時に家を出ていったので、

息子二男が跡を継ぎ、

親と同じように

兄長男夫婦と絶縁している母屋が全焼した。

この場合、

親子二代二男が跡を継いだだけでは

このようにならないが、

継いだ弟が兄夫婦と縁を切ったことが

原因の一つになり、

「親が作った罪を子供が受け継ぎ孫が現す」

原理だから、

奪った物は奪われる原理原則だから

火事ですべてを奪われてしまった。

男側の姉弟の立場を無視して、

女側の姉弟や親戚と付き合いをしては

いけないことも頭に入れてもらいたい。






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【2018/07/24 16:04 】

姉妹の仲良いことが浮気になることを

借金をしてまで訴えていた姉婿の心魂。



 


弁護士が


「別れた方がいいわよ」


DVをする夫とは別れた方が良い」


「離婚手続きをしなさい」


と言われるが、


夫婦を離婚させようとする弁護士にも


禍を招き入れてしまう。


本当の原因を理解せず


ただ現状を調査しただけで


離婚させてしまう。


人は生まれ変わるときに


前世でやり残した恩返しをするために


再会するように神と誓って生まれてきた。


「一番嫌いな人が前世のみずからの姿」


「避けて通りたい人が前世の子供」


「会いたくない人が前世の親」


神の前で


すべてを許しすべてを愛するために再会した。

 











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【2018/05/31 07:59 】

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